不動産担保ローンは限度額・金利ともに満足でした

借り換えするのに適している

不動産担保ローンを利用してリフォーム資金を確保利用してよかったのは金利が低いこと借り換えするのに適している不動産担保ローンのメリットとデメリット

3年と少しで完済できましたが、これは低金利の不動産担保ローンだから可能になったことでしょう。
もしキャッシングなどの高金利ローンでリフォーム資金の支払いをしていたら、5年以上はかかっていたはずです。
ローン返済は計画的に行いましたので、延滞は一度もありませんでした。
当然ながら不動産を失うことはなく、後に戻ってきました。
今回不動産担保ローンを利用して思ったのは、使用する担保があるなら積極的に利用したほうがいいことです。
借入先の金融機関は銀行ではないノンバンクでしたが、不動産を担保にしたことでこれほど低金利で借りることができたのです。
金利が低いと毎月の返済額・総支払額を抑えられるので、結果的に自分が一番得することになります。
思ったよりも早く完済できたので、今後はキャッシングの借り換えをするために再度不動産担保ローンから借りることにしたのです。
実質年率は前回と同様8.0%であり、キャッシングからの借入100万円をまとめることにしました。
前回は問題なく完済できましたので、今回もまったく問題なく審査に通過できました。
審査は前回より早くて、3日で100万円を借りることができたのです。
実質年率が低いのは大きなメリットですし、何よりカードを使えないのがいいですね。
キャッシングはカードが発行されるので、ついつい借りすぎてしまうことが多くありました。
カードなしのローンは浪費を抑えられるので、借り換えするのに適していると感じました。