不動産担保ローンは限度額・金利ともに満足でした

不動産担保ローンを利用してリフォーム資金を確保

家のリフォームをしたいと思ってリフォームローンの審査を受けたのですが、審査基準を満たしていないと言われてしまいました。
キャッシングからの借入があったので、それがマイナスに作用したのかもしれません。
そこで不動産担保ローンを利用してリフォーム資金を確保しようと考えたわけです。
金利はかなり低く抑えられていて、実質年率8.0%でした。
もしキャッシングでリフォーム資金を用意するとなれば、15.0%の金利になるとわかっていました。
これでは高すぎると思ったので、使っていない不動産を活用して借入しようと思ったわけです。
審査はまったく問題なく通過でき、目的としていた130万円の借入ができました。
審査にかかった日数は5日で、キャッシングとあまり変わりないと思いました。
用途が不問に設定されていたので、何にでも利用できるのがよかったです。
必要書類への記入も特に面倒なことはなく、審査はスムーズに進みました。
不動産担保ローンはカードが発行されないのが特徴で、借入は口座振込という形です。
返済も口座引き落としなので、毎月指定額を口座に入れておくだけです。
カードで毎回借入・返済する必要がないので、これは非常に楽だと感じました。

まぁ、もう全てが後の祭り。

今後の人生は消化試合。
運良く60過ぎまで生きることができたら、不動産担保ローンで豪遊して死に逃げで踏み倒したる。

そのくらいのチンケな憂さ晴らししかできない。

— Syu (@nagatsukiend) 2019年7月24日

不動産担保ローンを利用してリフォーム資金を確保利用してよかったのは金利が低いこと借り換えするのに適している